梅雨の真っ只中
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渋谷 陽一: ロック―ベスト・アルバム・セレクション (新潮文庫)
ボロボロになった、これも一つの人生の教科書
山田 昌弘: 幸福の方程式 (ディスカヴァー携書)
僕がずっと考えていることへの答えの一つがここにありました。
西尾 忠久: クルマの広告―大人のための絵本 (ロング新書)
有名な米国VW社、広告キャンペーンの解説書的な本。西尾さんの本は兄の事務所で見た記憶あり。
佐藤 亮子: 地域の味がまちをつくる―米国ファーマーズマーケットの挑戦
著者の農家市場の原点は高知の日曜市とのこと。
池田 律子: イタリアのおいしい旅―スローフード・ガイドブック (FIGARO BOOKS)
スローフード高知でもお世話になってます。みんなー、池田先生の本持って、イタリアに行きたいかえー!!
アル ゴア: 不都合な真実 ECO入門編 地球温暖化の危機
3000円の方は買わなくて良いのでは?
武田さんの著書と必ずセットで読みましょう!
武田 邦彦: 環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))
ゴアさんの本と必ずセットでお読みください。
博報堂地ブランドプロジェクト: 地ブランド 日本を救う地域ブランド論
とりあえず、入門には良書では。くやしいけど。
柴田 文彦: Apple2 1976‐1986
Apple II 誕生から30年。現在、入手出来る唯一のアップル2の本。
斎藤 由多加: マッキントッシュ伝説1 マッキントッシュ誕生の真実
マック以前、アップル2時代の記述も多い。こんなアメリカ文化が好きだったのに・・・。
レイチェル・カーソン: 沈黙の春
僕の原点。これが書かれた40年前と何もかわってないように思います。
金子 陽春: ブラックバス移殖史
擁護派ですが、冷静。
清水 国明: 釣戦記―ブラックバス琵琶湖リリース禁止裁判
釣りたい派。やはり感情的。
安藤さと子: A Little Seed Of One Big Tree
早帆もお気に入り。実に心地よいサウンドです。今はどうされているのか、気になります。
センチメンタル・シティ・ロマンス: センチメンタル・シティ・ロマンス
2010年、一番聴いたバンドはセンチでした。
高田みち子: TOKYO GIRLS TALK
とても上手で、すごく普通で、最近の嗜好ににぴったりの人を見つけてしまいました。バックは松木さんの名人集団。
ブライアン・ウイルソン: ラッキー・オールド・サン(DVD付)
ブライアンは本当に南カリフォルニアに帰ってきたよ。66歳の天才に感謝。
ノラ・ジョーンズ: ザ・フォール
もう買うしかないのです。
タワー・オブ・パワー: スーパーファンク・ライヴ 2005 [DVD]
現役にして、宇宙遺産登録ですね。
エイント・ノーマウンテン・ハイ・イナフ~マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル・コンプリート・デュエッツ
何故か2009年最初のパワープレイは、不変の愛のデュエット。「エイノーマウテンハーイナー」でみんな元気。
フラワー・トラベリン・バンド : We Are Here
兄の命日に急にFTBを聞きたくなって、昔のではなく、再結成盤を。そう、We Are Here です。
ゴードン ライング: DIGITAL RETRO
眺めるだけで、幸せな気分。一種の病気ですな。
佐野元春: BACK TO THE STREET
佐野さんは80年4月、アルバムデビューし、僕は就職。勝手に同期だと思っています。
マイケル・フランクス: ランデヴー・イン・リオ
蒸し暑くなって、もっと、マイケル小唄をください。(スリーピング・ジプシーの再来、名盤です。)
マイケル・フランクス: スリーピング・ジプシー
梅雨時期には、マイケル・フランクス小唄が聴きたくなる。
上田正樹: フリーダム
土曜日、夜の中央公園でキー坊と接近遭遇
スタッフ: ライヴ・アット・モントルー 1976
リチャードもコーネルもゴードンも・・・、動いてます。感激!!!
日浦 駿介: 笑進笑明―駿介命の書
長女の一年先輩、日浦君はストリート書家です。
ハミルトン・ジョー フランク&レイノルズ: Hamilton, Joe Frank & Reynolds - Greatest Hits
この頃のダンヒル・レコード、えいですわ。
イーグルス: ロング・ロード・アウト・オブ・エデン
前作「ロング・ラン」を買ったのは、大学4年。28年ぶりの新作をありがとう。
デヴィッド・T・ウォーカー(紙ジャケット仕様)
アナログ盤が酒代に代わってウン十年?紙ジャケCD盤発売、奇跡!
土岐麻子: 乱反射ガール
相変わらず、マニアックな人(もう、有名?)と曲に反応する娘です。
Sslyu: MAIDEN VOYAGE 【通常盤】
父娘でずっと好きなSalyuさんの久しぶりのCD。今年は西表でなくパリ?
エリック・マーティン: MR.VOCALIST
BS放送でクリスマスソングを歌うエリックさんに釘付け。
sade: love deluxe
親父も大好きな「キス・オヴ・ライフ」に過剰反応
パヒューム: ポリリズム
久しぶりのTV釘付けの一曲。YMO世代の親父には懐かしい・・・。
ティモシー・B・シュミット: テル・ミー・ザ・トゥルース
17才の乙女はティモシーおじさんの甘いボーカルが好きみたい。
Salyu: TERMINAL
映画の主題歌「プラットホーム」が父娘のお気に入り
中村由利子: 時の花束
晩秋から冬、休日の午後の定番
BONNIE PINK : Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-
この人天才。
松田聖子: BIBLE
父娘のアイドルの自己選曲ベスト。ロックン・ルージュで喜ぶあたりが彼女のマニアぶりを物語ってます。
Marvin Gaye : What's Going On
秋・冬はこれが彼女の定番です。
はっぴいえんど: 風街ろまん
名曲「夏なんです」が大のお気に入り。異常気象で今年はこのCDの出番が早い。
TOKU: ビィウィッチング
スタンダードのフライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンが特にお気に入り。僕の鼻歌でも笑ってくれます。
キリンジ: 3
TVの前で大笑いする早帆。飛んでいくとちょっとヘンテコな?兄弟ディオ、キリンジ。「エイリアンズ」は、託児所帰りの車での定番
Crystal Kay: Kiss
2005年の最初はこれ。



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