「高知遺産」
昨日、東京日帰り出張でしたので、いつものように本を一冊持って出かけました。軽めのヤツを飛行機や電車の中で読むのが習慣になっています。「高知遺産」、ホリエモンはやっぱり最後は負けんとねーと思っている高知市民は読まなければなりません。
ウロウロ好きのうえに、転勤で25年間で7回ほど引っ越し(県内)してますので、かなりの場所(写真)は見覚えありました。初めて知ったこと、土電は介良をとおる予定だったとは。でも、おかげで、中学高校の6年間、台風の時以外、毎日1時間以上の自転車通学をしました。運動部に入っていなかった僕にとっては基礎体力づくりになったかもしれません。
それから、やっぱり、鏡川は釣れそうです? P.095 119.鏡川河畔のラブホ街ですわ。7月から8月、満月の大潮まわりに下の大型スイッシャー投げまくり、引きまくりで、メイク・ドラマ!!! 対岸の臨水の前からカヌーおろして、ラブホに向かってアマゾン用ルアーを投げるというフィッシングツアーはいかがでしょうか。東京からお客さんないでしょうかね。新堀川生まれのアカメが遊んでくれるかも。龍馬が泳いだ川はアカメもスズキも泳いでる。
というような感想では、「高知遺産」出版関係のみなさんに申し訳ないですよね。(続く)
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